■Ruby 定義ファイル Ruby1.kwd キーワード定義 予約語 Ruby2.Kwd キーワード定義 組込み変数/定数 Ruby3.kwd キーワード定義 組込みクラス/モジュール Ruby4.kwd キーワード定義 組込み関数/メソッド Ruby.col 色設定 Ruby.hkn 入力補完 Ruby.rkw 正規表現キーワード Ruby.rule アウトライン解析ルール ■使い方 共通設定 『強調キーワード』タブで、Ruby1からRuby4の「セット名」 で強調キーワードの「セット追加」をしてください。 それぞれ、Ruby1.kwdからRuby4.kwdの対応ファイルを[インポート] します。 タイプ別設定 『スクリーン』タブ 設定の名前 Ruby ファイル拡張子 rb レイアウト TAB幅 2 (Rubyの規格?) アウトライン解析方法でルールファイルを選択し同梱のRuby.rule を指定します タイプ別設定 『カラー』タブ 同梱のRuby.colを[インポート]してください 強調キーワード1から4に、それぞれ Ruby1からRuby4をセット <コメントスタイル>を次のようにします ブロック型 =begin 〜 =end 行型 # タイプ別設定 『支援』タブ 入力補完機能 単語ファイル に同梱のRuby.hknを指定 編集中のファイルから候補を探すのチェックがオススメ 外部HTMLヘルプの設定では、以下のHTML Helpを使ってます http://elbereth-hp.hp.infoseek.co.jp/ruby.html タイプ別設定 『正規表現キーワード』タブ [正規表現キーワードを使用する]をチェックして 同梱のRuby.rkwをインポートしてください ■その他 強調キーワードを4つも使いたく無いと思われたら、1と2、3と4を ひとつに併せるなど、適当に直してください。 色設定や正規表現キーも適当に・・・ 使い物にはなんとかなるかという完成度、改善・改良は大歓迎です。 より良いものが出来ましたらシェアさせてください。 05/09/23 このテキストと色設定ファイルならびに正規表現キーワードファイル を修正しました。(Thorさんのご指摘)