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| AddFuncInfo(論理行, 論理桁, 文字列, 付加情報) | アウトライン解析に1行追加(対象:リスト、クラスツリー) |
| AddFuncInfo2(論理行, 論理桁, 文字列, 深さ) | アウトライン解析に1行追加(対象:ツリー) |
| AddFuncInfo3(論理行, 論理桁, 文字列, 付加情報, ファイル名) | (sakura 2.2.0.0以降)アウトライン解析に1行追加(対象:リスト、クラスツリー) |
| AddFuncInfo4(論理行, 論理桁, 文字列, 深さ, ファイル名) | (sakura 2.2.0.0以降)アウトライン解析に1行追加(対象:ツリー) |
| SetTitle(文字列) | アウトライン解析ダイアログのタイトルを変える。 |
| SetListType(整数) | リストの種別を設定。 |
| 100 | : ツリー表示 |
| 200 | : オブジェクト指向言語のクラス・メソッドに適したツリー表示 |
| 300 | : リスト表示 |
| ※ | 以下の番号も使用できますが、推奨されません。100〜300を使用してください。 |
| 0 | : 関数名と行番号のシンプルな一覧表 |
| 1 | : オブジェクト指向言語のクラスに適したツリー表示 |
| 3 | : 汎用のツリー表示 |
| 8 | : VisualBasic向けの関数一覧表 |
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| SetLabel( nInfo, sText ) | タイプにの200ツリー表示の付加文字を変更する。 (Ver.2.0.9.0以降) |
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| nInfo | : 付加情報の数字 |
| sText | : 文字列 |
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| ・付加情報の数字は、AddFuncInfoの第4引数に指定したものとリンク。 |
・0〜9までは組み込み解析で使われており、それらを変更するもよし。 0以降に追加するもよし(最大30) |
| ・どの数字もだいたい同じですが、個性的な数字がいくつかあります ^^ |
| ・付加文字列の先頭に半角空白を入れること。 ← すごく重要 |