ver2004対応を作ろうとして前verを解凍したときに気づいたのですが、いつの間にかマルウェア扱いされてますね。 みなさんが行える対策 〇「脅威を対策しました」的なメッセージから、WindowsDefenderで、許可を行う △ WindowsDefenderを無効にする→危ないので極力おやめください △ 他のウイルス対策ソフトを使う→結局誤検出されるような予感...w 〇 WinPtchXの使用をあきらめる→使わないと死ぬソフトじゃないしそれも手ではある △ MSに誤検出報告する→代わりにやってくれるならありがたいですが、そこまでするソフトでもないとは思う  というか挙動的には 私が行う対策  何もしません(きっぱり。  誤検出したうえで問答無用でファイル削除する会社はただの悪だとは思いますが、  かといって争っても無駄に消耗するだけです。  私が何らかの利益を得ているわけでもありませんし。放置が一番です。 ただし、せっかくDLしても使えないのもなんだし、検出されないように機能を絞ったバージョンも作ろうか?と 思ってはいます。実際にできるかは一切保証しませんけどね。 -------------------------------------------- ~~~ただの私見です~~~ ウイルス対策ソフトの謎、それは疑わしいファイルを問答無用で削除するのか。 あるファイルがあったとする 1.絶対的にマルウェアであることが分かっているファイル 2.使い方によってはマルウェアと見ることもできるファイル 3.正確な内容はわからないが、脅威となる可能性もあるファイル 4.とりあえず問題はないと思われるファイル この中で、確実に削除していいのは1だけです。 2,3については、アラートで注意喚起をしてもいいでしょう。  が、中にはリスクがあっても使う必要がある人もいるはずです。 脅威がありそうなファイルを見つけたときの挙動 A.問答無用で削除 B.メッセージで注意喚起 C.ファイルを開いたときに強制的に一時停止して、本当に実行するかのアラートを出す 昔はBかCだったような気がしますが、最近はAだけなのでしょうか? 上記の2,3についてはBかCでいいはずなのですがねー?w ウイルス対策会社も世のマスメディアもそうなんだが、ミスをしたときや何らかの迷惑をかけたときに、 なんでほとんどの場合謝らずに、何らかの制裁もかからないのでしょうか...? ある意味特権階級に見えてしまいます。最も内部の実情がわからないので、もし違ったらごめんなさい。